スケジュール(全13回)

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暫定スケジュールです。

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gantt
    title 2年生 探究学習スケジュール(2026)
    dateFormat  YYYY-MM-DD
    axisFormat  %m/%d
    excludes    weekends

    section A
    ガイダンス :a1, 2026-05-14, 1d
    Discordレク :a2, 2026-05-28, 1d
    授業(ICTルーム:2h) :a6, 2026-06-04, 1d
    授業 :a13, 2026-06-18, 1d
    授業 :a5, 2026-07-02, 1d
    授業 :a7, 2026-07-16, 1d
    授業 :a3, 2026-07-09, 1d
    授業 :a8, 2026-09-03, 1d
    授業 :a9, 2026-09-17, 1d
    授業 :a10, 2026-09-24, 1d
    授業 :a11, 2026-10-01, 1d
    授業 :a12, 2026-10-15, 1d
    クラス発表会 :a4, 2026-10-22, 1d

    section B
    ガイダンス :b1, 2026-05-14, 1d
    Discordレク :b2, 2026-05-28, 1d
    授業(ICTルーム:2h) :b6, 2026-06-04, 1d
    授業 :b13, 2026-06-18, 1d
    授業 :b5, 2026-07-02, 1d
    授業 :b7, 2026-07-16, 1d
    授業 :b3, 2026-07-09, 1d
    授業 :b8, 2026-09-03, 1d
    授業 :b9, 2026-09-17, 1d
    授業 :b10, 2026-09-24, 1d
    授業 :b11, 2026-10-01, 1d
    授業 :b12, 2026-10-15, 1d
    クラス発表会 :b4, 2026-10-22, 1d

    section C
    ガイダンス :c1, 2026-05-13, 1d
    Discordレク :c2, 2026-05-27, 1d
    授業(ICTルーム:2h) :c6, 2026-06-04, 1d
    授業 :c5, 2026-06-24, 1d
    授業 :c3, 2026-07-08, 1d
    授業 :c7, 2026-07-15, 1d
    授業 :c8, 2026-09-02, 1d
    授業 :c9, 2026-09-09, 1d
    授業 :c10, 2026-09-16, 1d
    授業 :c11, 2026-09-30, 1d
    クラス発表会 :c4, 2026-10-21, 1d

    section D
    ガイダンス :d1, 2026-05-13, 1d
    Discordレク :d2, 2026-05-27, 1d
    授業(ICTルーム:2h) :d6, 2026-06-04, 1d
    授業 :d5, 2026-06-24, 1d
    授業 :d3, 2026-07-08, 1d
    授業 :d7, 2026-07-15, 1d
    授業 :d8, 2026-09-02, 1d
    授業 :d9, 2026-09-09, 1d
    授業 :d10, 2026-09-16, 1d
    授業 :d11, 2026-09-30, 1d
    クラス発表会 :d4, 2026-10-21, 1d

    section E
    ガイダンス :e1, 2026-05-14, 1d
    Discordレク :e2, 2026-05-28, 1d
    授業(ICTルーム:2h) :e6, 2026-06-04, 1d
    授業 :e13, 2026-06-18, 1d
    授業 :e5, 2026-07-02, 1d
    授業 :e7, 2026-07-16, 1d
    授業 :e3, 2026-07-09, 1d
    授業 :e8, 2026-09-03, 1d
    授業 :e9, 2026-09-17, 1d
    授業 :e10, 2026-09-24, 1d
    授業 :e11, 2026-10-01, 1d
    授業 :e12, 2026-10-15, 1d
    クラス発表会 :e4, 2026-10-22, 1d

    section F
    ガイダンス :f1, 2026-05-14, 1d
    Discordレク :f2, 2026-05-28, 1d
    授業(ICTルーム:2h) :f6, 2026-06-04, 1d
    授業 :f13, 2026-06-18, 1d
    授業 :f5, 2026-07-02, 1d
    授業 :f7, 2026-07-16, 1d
    授業 :f3, 2026-07-09, 1d
    授業 :f8, 2026-09-03, 1d
    授業 :f9, 2026-09-17, 1d
    授業 :f10, 2026-09-24, 1d
    授業 :f11, 2026-10-01, 1d
    授業 :f12, 2026-10-15, 1d
    クラス発表会 :f4, 2026-10-22, 1d

    section 全体進行
    アイデアワークショップ@ICTルーム 6/4 :milestone, w1, 2026-06-04, 1d
    前半:アイデア出し :active, p1, 2026-06-04, 2026-07-07
    後半:ものづくり :active, p2, 2026-07-08, 2026-10-20
    夏休み :active, s1, 2026-07-25, 2026-08-24
    学年発表会10/26 :milestone, m1, 2026-10-26, 1d
    100周年記念式典11/21 :milestone, m2, 2026-11-21, 1d

第一回ガイダンス(5/13-14)

授業スライド

[https://docs.google.com/presentation/d/1KGwa01C4xAIfa2qlr359Dk3zOINI_NUll5Bsx79WGhE/edit?usp=sharing](https://docs.google.com/presentation/d/1KGwa01C4xAIfa2qlr359Dk3zOINI_NUll5Bsx79WGhE/preview?usp=sharing)

2026メンタープロフィール

配布教材:課題研究メソッド 2nd Edition ~よりよい探究活動のために~(啓林館)

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課題探究メソッドを活用しながら進めていきます。

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ルーブリック

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これから始まる探究活動の『地図』を渡します。この表(ルーブリック)は、君たちがどこを目指せばいいか迷ったときの道しるべになります。Lv2で満足せず、Lv3やLv4の『自分事』『価値創造』とはどういう状態なのか、まずは眺めてみてください。ゴールが分かれば、進むべき道が見えてくるはずです。

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領域 観点(問い) Lv1:要改善 Lv2:基礎 Lv3:応用 Lv4:価値創造
課題の解像度 「誰の・どんな痛み」を解決しようとしているか? 課題が抽象的、または「あったらいいな」という主観的な思いつきに留まっている。 一般的な課題(ありふれた問題)を設定しているが、ターゲットの具体的な人物像が見えていない。 実体験や丹念な調査に基づき、特定の誰かが抱える具体的な「困りごと」を正確に捉えている。 自身も気づいていないかった本質的な課題を発見し、独自の鋭い視点で解決の方向性を定義している。
AI・技術との共創 道具に使われず、可能性を最大限に引き出せているか? AIやツールの出力を無批判に受け入れている、または活用を諦めている(道具に振り回されている)。 基本的な操作は習得しているが、意図した結果が出ない場合でも現状で妥協してしまっている。 「プロンプトの改善→出力→修正」のサイクルを自律的に回し、自身の意図に近づける粘り強い試行を行っている。 AIを「思考のパートナー(壁打ち相手)」として使いこなし、人間の発想だけでは到達できない新しい視点や高いクオリティを引き出している。
試行錯誤と修正力 失敗を恐れず、高速で改善サイクルを回せたか? 当初の計画に固執し、途中の違和感や失敗を無視して進めている。 失敗や指摘を受けると手が止まってしまう、あるいは修正に時間をかけすぎて機を逸している。 プロトタイプ(試作)を早期に形にし、外部からのフィードバックを得て改善するサイクルを少なくとも1回は完遂している。 「失敗=価値あるデータ取得」とポジティブに捉え、短期間で何度も作り直しを重ね、成果物の質を劇的に向上させている。
チームの創発性 個人の力の足し算を超え、相乗効果を生んでいるか? 役割分担が不明確で、特定の個人に依存している、または協力体制が築けず孤立している。 「作業」を分担しているだけで、互いの意見を交わし高め合う「対話」が不足している。 互いの得意分野(デザイン、論理、技術等)を尊重し、建設的な議論を通じて合意形成を図りながら進めている。 互いの意見を否定せず発展させる「Yes, and...」の精神で、一人では決して到達できなかった独創的なアイデアへと昇華させている。
ストーリーテリング 聞き手の「心」を動かし、行動を促す設計か? 情報の羅列に終始しており、聞き手の視点に立った構成や資料の工夫が不足している。 論理的に説明できており、何を制作したかは正確に伝わる。 聴衆の興味を引く導入や、共感を呼ぶエピソードを交え、納得感と信頼感を与える構成になっている。 聴衆を巻き込み、「その手があったか!」「ぜひ体験したい!」と、相手の次のアクションを誘発するような熱量あるプレゼンテーションができている。

事前アンケート

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URL:探究プロジェクト開始前アンケート (2026)  – フォームに記入する

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第二回Discordの使い方(5/27-28)

2026探究班分け

授業スライド